パソコン終活(1)エプソンPC-486NAT X1JR2021-02-01 20:57


一月は行く、二月は逃げる、三月は去る、と云われるように、あっというまに二月。
されどコロナ感染終息の見通しはない。あと一、二年は制約のある生活が続くかもしれない。隠居としては独り散歩したり、クロモリロードでポタリングしたりする毎日、そして読書と孫の子守。

いまさらながらに司馬遼太郎「竜馬がゆく」を読んでいる。

竜馬像がある桂浜近くの町に生まれ育ったのに、坂本竜馬に関する本を若い頃は読んだことがない。高校時代、司馬史観による「竜馬がゆく」に感激した同級生は、やはりそれなりに出世している。当時、三島由紀夫や中原中也、高橋和巳などに魅せられた私は当然ながら(もちろん能力もないが)出世はしていない(苦笑

司馬史観による「竜馬がゆく」、良質な青春小説でもあるね。

そんなこんなで先月は寒暖の差が激しくて、なんとなく体調がすっきりしなかったが、高齢者となるとこんなものか(苦笑

とはいえそれほど不調でもないので、近場の北摂里山30のひとつをクロモリロードで訪れたりした。




今年は不要となったパソコンの整理をすることにしたが、なにせ10台以上はある。
とりあえずはHDDを筐体から取り出す必要がある。

ジャンクを含めたThinkPadは分解を前提とした機種なので、HDDの取り出しは簡単だが、その他のNote PCはいちいちネットで検索してからHDDの取り出し作業に取りかかることになる。

まずは初めてのノートパソコン、エプソンPC-486NATX1JR

デスクトップであるエプソンPC-286VGから移行した初めてのノートパソコン。
たぶん1995年の後半に購入したような。

CPU     Intel DX4 / 75MHz
10.4インチ DSTNカラー液晶
800x600ドット 26万色中256色


HDD 800MB(IDE)か。

RAM 標準 8MB 最大 40MB
RAM2枚差して8MB+16MB=24MBとしている。

2倍速
CD-ROM     



MS-DOS6.2/Windows 3.1
一太郎Ver.6     398,000円

Windows3.1はほとんど使った記憶がないので、すぐにWindows95に移行したような気がする。金額は40万円近くもしなかったような気がするが、収入がそれなりにあった現役時代なのではっきりとは覚えていない(汗


重量     約3.9kg

厚くて重い。そして数年経つと、処理速度が遅くなった・・・。

製造年月     1995年5月〜12月

今年3月末までには不要パソコンを整理・処分する予定だ。





昔の国産PCは丁寧に作られているね。


パソコン終活(2)(旧三洋電機)Winkey G1 MBC-G1VF2021-02-02 22:14

今日は暖かく、節分。
クロモリロードで図書館・書店とまわる。

この新刊はおもしろそう。

故郷の高知には19年間しか住まなかったし、高校卒業までの生活範囲なんて、とても限定的。高知市内周辺しか知らない。東西に長い高知県の風土を知らないまま、生まれ育ったわけだ。

だから長く居着いた街が、自分の街かもしれないな。

ふらっと散歩後、パソコン終活2台目。


SANYO Winkey G1 MBC-G1VF(B5ノート)
旧三洋電機はパソコンも製造していたが、パソコン(Winkey 他)のサポート業務(点検・修理、操作相談、部品・消耗品の供給等)に関しては、2008年9月末で終了となっている。

1999年1月発売 約30万円
B5サイズNote PCで重量約1.3kg(S型バッテリ含む)


当時としてはかなり軽量・コンパクトサイズ。
ポインティングデバイスにパッドとThinkPadのトラックポイントのようなステイックを装備している。ただこのステイック、トラックポイントのようにスムースには動かない。
結局、トラックパッド部分を使うことになったような。

HDDはキーボード下にあり、取り出すためにはかなり分解しないとあかん機種。
やはり無理してB5サイズにしたので、パソコン内はかなりぎっしりと構成されているね。



CPU    MMX Pentium 266MHz
OS Windows98(付属ソフト・Microsoft Excel 97,Microsoft Outlook 98 for Windows、Microsoft Word 98)
RAM   64MB
HDD 4.3GB   
ディスプレイ    10.4インチTFT液晶 800×600ドット

PCカードスロット    Type2×2(Type3×1)CardBus、ZVポート対応
モデム    56kbps 内蔵(K56flex、V.90対応)  
添付バッテリ    S型 (約1.4~2.8時間駆動)
サイズ(幅×奥行き×高さ)    260×200×28.7mm

この機種のACアダプタは差し込み口が特殊(汎用性が無い)。
アダプタが断線したので、大阪日本橋の修理ショップでアダプタの修理を打診したが、ちょっとむつかしいねーと言われて、引退した機種。

HDD取り出し作業時間1時間ほど。



梅は咲いたか2021-02-03 22:54

立春、されど西風強く寒い一日。
午後からクロモリロードで散歩。アラ古稀になると、ことさら刺激的なことや楽しいことがなくても、心身に問題のない日々を送れることは幸せなこと。


尼崎下町を走って、神崎川へ。鉛色の川面。


神崎川を離れ、高川沿いを北上。

服部緑地の紅梅が開花し始めた。世情騒がしくとも、季節は巡り花は咲く。


ブラブラ走っていても結局、同じ道、同じ商店街、神社を通過することが多いな。

午後3時半帰宅、さっさとシャワーを浴びる。

本日も古いNote PCのHDDを取り出す。キーボードを外すと、その下にHDDがあった。
ネットでの下調べを含めて1時間ほどで処理。ThinkPadだと10分ほどで済むけどね。


まだセキュリティが喧しくなかった頃のPCだから、思いがけずHDDに在職時のデータが残存しているかもしれない。念のためHDDを分解して磁気ディスクを物理的に破壊することにした。


HDDって故障前には、往々にして「カチカチ」「カラカラ」といった異音がしたな。現在、主流となっているSSDは突然故障するかもしれない。いややな。


今日のポタリング 41km




パソコン終活に一応の目途2021-02-10 22:14

絶賛、隠棲中。コロナ関係なく、こんな生活をしている気がする。

土曜は午前8時半から午後5時まで、長男夫婦の孫2号を預かる。先週は暖かい一日だったので、公園で遊んだり、武庫川で石投げしたり。2時間ほどの孫の午睡に付き合って、ジイジもウトウトとする。

月曜は午後2時半から5時半くらいまで長男宅で孫守ヘルプ。

ほとんど毎日午後からはクロモリロードで図書館を巡ったり、喫茶で珈琲を飲んだりしながら20kmほどブラブラすることが多い。



夜は処分するNotePCのHDDをひたすら取り出す作業。



現在、計8台からHDDを取り出した。すべて2.5インチのIDEというロートルなHDD。


2.5インチIDE-HDDを再活用する薄型HDDケースを用意すれば、データを読み込みできるかもしれないが、パソコン終活作業なので、過去のデータを復活させる必要はないかもしれない。

最近読んだ本。


山岳雑誌などではほとんど話題にならない「登山家」だったが、ネットでは「市民ランナーレベル」とか「勉強もせずに東大受験を続けているようなもの」とか叩かれていた人というイメージ。「冒険の共有」を唱えていたが、「悪名は無名に優る」という自己承認の肥大化は、忖度しない自然、とくにデス・ゾーンと言われるヒマラヤではとくに対応できないのは自明のこと。

凍傷を負って指を切断したときが、引き際だったろうが、この本ではその凍傷自体自演の可能性を指摘している。ザラッとした感覚が残る読後感。口直しといってはなんだが、下記の本を読んでいる。



カタログ的なあっさりとした本。もっとコアな解説のほうが面白そうだけど。




断捨離というより、こまごました片付け本?
肩肘張らないエッセイとして読むと、それなりに楽しい本。

いろいろと本格的老後に向けてパソコン終活以外にも、してみたいなと思うことがあるので、まず形から入る自分としてはそれなりに調べることが多い(苦笑

ドコモの新しいサービスahamoを調べていたら、頭が痛くなった、いやその前にこのサービスまだまだ様子見という感がするね。

で今はThinkPad T61のSATA・HDDを取り出して、ThinkPad X220に以前装着されていたSSD/128GBと交換。Xubutu18.04をインストール中。

なにをしていることやら。



残すThinkPadなど2021-02-15 22:28

クロモリロードで走ったり、読書したり、NotePCの整理をしたり。

古いNotePC9台のHDDを取り出して、本体を廃棄処分の予定。

残すPCは7台、いやまだそんなにあったのか(苦笑
T400以外はすべてLinuxをインストールしている。

・ThinkPad 230CS(OSなし)
レプリカとして保存

・ThinkPad X40\41
IBM/ThinkPadだから保存

・ThinkPad T400
妻が使用しているWindowsパソコン


・ASUS X205TA
戸外でノマドっぽい使い方をする機種

・ThinkPad X220
現役母艦。最後の7列キーボード。

ここ数日、いじっていたThinkPadは
・ThinkPad T61
X220のデフォルトSSDを装着。
【CPU】Core 2 Duo T7300 2.0GHz
【メモリ】3GB
【SSD】128GB
【ディスプレイ】15.4インチ非光沢(WSXGA+/1650x1050)
neofetch,free,dfコマンドでチェック

Xubuntu 20.04をインストール。けっこうサクサクと動く。
大画面なので、ターミナル、ブラウザ(FireFox)上で動画をピクチャーインピクチャーモードで再生、エディター(Vim)と複数起動させても問題ないようだ。

読了した本。

旅に出たくなる本。


女友達らと行ったパリのカフェ、ヴェネツィアのバル、台北の夜市、ソウルのスーパーマーケット、ヨーロッパからの帰路の飛行機から眺めた北欧の夜景、ひとり佇んだ土佐の浜辺、それらを思い出した。人生は確かに短い、だからこそ旅が必要なのかもしれない。



ノマドワーカーとかコワーキングスペースという小洒落た文化的視点ではない。
貧困、外国人労働者としての出稼ぎ、安定した仕事を目指す東アジアの学生、子供の居場所、ホームレスの居場所とアジアを中心にネットカフェの実情が分析されていく。

FireFoxのピクチャーインピクチャーで動画も見た。

こんなに違う!? 日本とアジアのインターネットカフェ

群馬大学 社会情報学部 社会情報学科 准教授 平田 知久 先生


マイホームとはなんだろう。終の棲家として自分は何を望むだろう、そんなことも考えている。


Windows10「回復」モード2021-02-16 21:47


昨夜、処分するNotePCが9台、手もとに置いておくNotePCが7台と数えたが、だいぶ前にデスクトップPC(懐かしのEPSON PC 286VG)、NotePC2台を廃棄処分しているので、PCを使い始めた1991年以降、30年間近くでPCを19台も保有していたんだ。

ちょっと頭おかしい、自分?と思ったが、息子二人が使っていたPCも台数に入っているので、そんなもんか・・・

今日もクロモリロードで図書館へ。

トンと使わないWindowsパソコンの本を立ち読みしていると、システムの「回復」という選択があることに気づいた。

ThinkPad X220の構成を

Ubuntu Gnome16.04+SSD(256GB),Windows10+mSATA(128GB)のデュアルブートとしているが、Windows10のビデオドライバー読み込みで不具合があり、Widows10のプログラムを起動させるとたびたび落ちる現象が続いていた。

Ubuntuが主力の母艦なので、長らくWindows10については放置していたが、そうか「回復」モードという手段を試してみようと、夕食後、回復処理に入った。
途中、Microsoftアカウントを失念していたが、設定メールにパスワードリセットコードを送信させて、再度パスワードを登録。

結局、回復処理に1時間半ほどかかった。やっぱWindowsは処理が遅いね。

NetMarketshareでデスクトップの最近のシェアーを確認してみると、

Windows    87.56%
    Mac OS    9.54%
    Linux    2.35%
    Chrome OS    0.41%
    Unknown    0.13%
    BSD    0.01%

となっている。Linuxが2%以上とは、意外と健闘しているね(苦笑

WordやExcelを使う生活じゃないし、最近Linuxで対応できなかったことといえば国勢調査のネット回答。ブラウザのアドオンで回避する方法があったみたいだが、Androidタブレットで回答。自分の生活にWindowsは必要ないし、サクサク動いて安定しているUbuntuはやはり快適やね。

でもWindowsが動かないのもなんか癪なので、「回復」モードで復活。
そのあと読書アプリのhontoとKindleをインストールしたぐらい。

今日はクロモリロードで走っていると、やたら右肩が痛い。
普通の生活では(昨日も孫を抱き上げたり、手でブランコして遊んだ)違和感はないのだが、ロードバイクで前傾姿勢をとると、痛みを感じる。加齢とともに身体にガタが多くなってきた。右膝の痛みが無くなったと思ったら、今度は加齢による肩痛か(苦笑
PC作業にこの数日、熱中していたせいかもしれない。

しばらくはウォーキングかジョギング中心生活やね。

図書館で借りた本。


ロードバイクで走った町並が多く載っている。10年前は「老いってなに?」と傲慢だったけど、人は平等に老いるね。


文体も思考法も、魅力的な印象。



無能の人2021-02-18 21:56

寒波到来。

昨日は午前中はホームドクターへの通院日。Web受付で受診予約して、順番が近くなるとクロモリロードで医院に向かう。ホームドクターとコロナウィルスのワクチン接種について確認すると、「当院でも個別接種できるので、決まり次第案内することになります」とのこと。

マッチョ思考ではないので、私はワクチン接種を受けるつもりだ、ただ大規模接種なのでまだまだ先になるような予感。

帰宅後、OSのUpdateについて情報確認。

ThinkPad X220ではUbuntu 16.04とWindows 10のデュアルブートにしているが、Windows10は32bit。これだとRAMを4GBまでしか認識せず、せっかく16GB搭載しているのに宝の持ち腐れ。Windows10/64bitをインストールすればRAMの制限をなくすことができるので、可能かどうかググってみた。

Windows10は確かWindows7から無償Upgradeしたはずだが、現在もUpdateツールはMicrosoftのサイトにある。

Windows 10 のダウンロード - Microsoft
www.microsoft.comja-jp › software-download › win...


そこでUSBにUpdateツールを保存して起動ファイルとすることにした。そこらへんに転がっている8GBのUSBを差し込むと容量不足でインストールできない、で16GBのUSBがあったのでNotePCに差し込むと、インストールが始まった。心落ち着いている頃に(バタバタした時間にUpgradeするとトラブルに嵌る、これは経験則)Upgradeする予定。

いっぽうUbuntu 16.04もLTSとしてのサポート期限は2021年4月までだから、4月には18.04にUpgradeしなければならない。
悩ましいのは、18.04から20.04にはUpgradeできないことだ。16.04までずっと32bitのOSなのだが、20.04からは64bitしか対応しないようになったようだ。以前は64bitは制約が多い(Wineなどが動かない)ので推奨されていなかったのに、時代は64bitに移行したみたいだ(ただし20.04は一部32bitアプリもサポートするみたい)。

あとUpgradeするたびに日本語入力のATOK X3 for Linuxの設定が無くなることが面倒。Linuxの日本語入力はGoogle 日本入力を基にしたMozcが中心となっているが、Linuxは当然英語圏が中心なので、Mozcの開発もそれほど熱心にはされていないようだ。だから古いとはいえATOK X3 for Linuxはまだまだ日本語入力には便利。GVimでインライン入力できるのはATOKくらいだし。デスクトップ利用するOSとして、Linuxがもう少し多くなれば新たにATOK X4が開発されたかもしれないが、これは望むべくもない。

あと妻のPCもUpgradeしなければならないが、既存のプログラム・データをバックアップしてからでないと悲惨な目に遭いそうなので、これも心穏やかな時にする予定。

「ふるさと再発見の旅 近畿1」を読了。


風景写真が美しく、ロードバイクやハイキング、そして旅行で訪れた町が多く紹介されている。

太字は訪れた町。


収録地域
【京都】成生(若き僧侶の悲劇を秘めた、美しい漁村)
上世屋(日本の原風景の要素が、すべてここにある)/五十河/溝尻/東一口/和束/当尾
<重要伝統的建造物群保存地区>伊根/加悦/上賀茂/鳥居本/祇園新橋/産寧坂/美山

【滋賀】菅並(稀少な「余呉型民家」を今に残す、美しき隠れ里)/曲谷(失敗作はアート作品?住民全員が石工だった村)/沖島/伊庭/君ヶ畑/山中
<重要伝統的建造物群保存地区>彦根芹町河原町/五個荘金堂/近江八幡/坂本

【兵庫】小代(「小さな田んぼ」の村は、黒毛和牛のルーツだった)
生野銀山〜神河〜福崎〜飾磨「銀の馬車道」/上立杭坂越/沼島
<重要伝統的建造物群保存地区>出石/大杉/篠山/福住/北野

【大阪】能勢(藁葺屋根と棚田が美しい里山の町)
千提寺(三百年以上も沈黙を守り続けた隠れキリシタンの里)/太子町
<重要伝統的建造物群保存地区>富田林

町にもなにか風土みたいなものがあって、自分にとって明るかったり暗かったり、相性みたいなものがあるような。ここで紹介されている町は、相性のよい町が多い。

今日は午前中は部屋の掃除などをして、午後からウォーキング。自室でPCの前で鎮座していると身体が凝り固まる。肩痛があるのでロードバイクではなくウォーキング。

隠居生活に基準はないだろうが、私としては心身が健康であることと、他人や社会由来の不安/欲望社会(刺激、嫉み、金銭・愛欲など)から距離を置くことが大切かなと思っている。

縁あって繋がった友人・家族というネットワークは緩やかに繋がっていくのが望ましく、経済的利権・文化的利権のネットワークに関しては「無能の人」になるほうがよいかもしれないなと勝手に思っている。

どうせ加齢とともに身体の衰えという不都合な真実が明瞭になってくるのだから、経済的利権・文化的利権に囚われて、残された時間を費やすのはもったいない(苦笑

「無能の人」としてしばし凪の時間を楽しもうかなという算段、前向きでなくてすみません、ただ公正の基準は保持しておきたい。

今日はウォーキングで西北のジュンク堂まで赴き、文芸誌などを立ち読み。

新刊の情報を書架からチェック。


喫茶室でストロング珈琲を飲みながら、ポメラDM100でこの文章をタイピング。バックパックにいつもポメラDM100を入れているので、メモ代わりにタイピングする。乾電池駆動、軽量、そしてNetに繋がらないのがとても素敵なガジェット。

調べたいときにはスマホがあるし(爆

文章はFlashAir経由でEvernoteにUploadする。

夕食後、LINE経由で次男から私たちに対し、ちょっと魅力的なお誘いあり。
今後の彼のスケジュールを考えると、それもありかなという感じ。
まだ未定だけど。






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