今年も善きものと出会いたい、そしてバイク・山へ ― 2007-01-01 00:06
昨年の元旦、ブログにこんなことを書いていました。
・無用な義理を欠く。
・好きなモノ、美しいモノをできるだけ見ていく。
・明日のために今日を耐え忍ばない。
という方針で生きていきます(わがままだー)。
昨年は上記の3つの方針どおりに生きちゃいました。
今年も同じように生きちゃうとおもう。
あとは、
■もっと自転車に乗りたい
■もっと山に登りたい
■仕事は計画を皆と協力して完成させたい
こんなところです。
今年もわがままに、でもさりげなく気を遣いながら(苦笑)生きていきます。
今年もasyuu@forestをよろしゅー。
by asyuu

Cooliris日本語版などを試す ― 2007-01-02 05:31
元旦の夜は息子らと酒を飲みながら、彼らの子ども時代を話し合っていた。
居酒屋状態になり酔っぱらって、そのまま就寝。
いま目覚めてブログを書いています。
正月休みのためかNetの世界も閑散としている。
道路が空いていると同様に普段よりはサクサクとNetに繋がっていく。
このブログへの来訪者もほとんどない。
もともと辺境の地のブログだが、森の中でひとりテント泊しているときの感覚にちょっと近い時間帯だ。
ThinkPad X21上でキーボードを打っていると不思議な感覚。
年賀状を廃止して何年も経つので今年も年賀状はほとんど来ない。
実数2枚。私が年賀状を出さない主義であるのは広く行き渡ったみたい。
元旦にE-Mailで年賀メールを発信。
PCの設定もいろいろしている。
FireFoxの拡張機能Coolirisがめちゃ便利なんだけど、語句を選択してCooliris検索(Googleイメージ、Google検索、Wikipedia)ができることを今頃知った。
だが本来のCoolirisだとWikipediaも英語版での検索になってしまう。
Netで調べていると、Coolirisの日本語版がある。早速インストールして使ってみた。す、すごい。
これは便利だし、なにより気持ちがいい。
CoolirisはNetを閲覧していく上で必須の拡張機能だと思う。
IEはPCを手に入れるとそのまま入っているので当然のように使っている人が多い。
でも、FireFoxの拡張機能(CoolirisやGreasemonkeyなど)を使い始めると気持ちがいいんですよね。
興味のある方はぜひFireFoxを使ってみられたらどうでしょう。
ロードバイクに欲情? ― 2007-01-02 22:08
今日は親戚まわり。
ごちそうをいただいて、その後、家族たちは個別行動に移る。
私は本屋めぐり。
を購入。
うむむ;;;、ロードバイクってめちゃ高いんだ。
でもどれも美しい姿をしてる。思わず欲情?しそうだ。
それぞれのバイクを眺めていると「コンフォートバイク」「コミューターバイク」などの初見の言葉が飛び交う。なにそれ?
要はロードレースに出るためのバイクじゃなくって、街乗りで快適なバイクってことかな。いまさらロードレースに出たいなんて思わないし、なるべく車の少ない道(北摂の峠道など)を選んで快適に走りたい。
予算的にも合致するいくつかのロードバイクが目にとまる。
あー、早く欲しいなぁ。
それにしてもまだ初詣に行っていない。
明日にでも初詣に行きましょう。
初詣ポタリング、仁川激坂を上る ― 2007-01-03 20:54
クロスバイクに乗り初詣に出かける。
大晦日に訪れた門戸厄神の参道を横切るとすごい人だ。
大晦日の静かな雰囲気と大違い。
門戸厄神って、おみくじの凶の割合が多い気がする。
まだ子どもが小さい頃、門戸厄神に初詣したが参拝者のいたるところで「凶やー」って声が聞こえる。小さい子どもが「正月早々、凶なんか引いてなんやねん」と親に叱られて半べそをかいている。あれはきっと「おみくじトラウマ」として残るな。
まぁ、厄除けの神様だから「凶」でもあんじょうしてくれるのでしょう。
門戸厄神には大晦日にお参りしているので、甲山神呪寺(かぶとやまかんのうじ)を目指す。
仁川からピクニックロードへの坂が「ありえねー」ほどの激坂。クロスバイクで上っていると前輪が浮いてしまいそうになるほど。
私の拙い記憶では、阪急六甲北の六甲学園横の激坂、奈良へ抜ける暗峠(くらがりとうげ)の激坂に匹敵するほどだ。
距離はロングではないが、とても耐えられない。膝痛を正月早々再発させてはあかんので最後は我慢できずに下車。でも、ちょっと上るとゆるやかな上りになっていた。
わーん、もうすこし頑張ればよかった・・・。次回、リベンジを決意。
その後は緩やかな上りが神呪寺まで続く。車もバイクもほとんど通らないので快適。
甲山神呪寺でお参り。
「私と私に関わる人々が安寧でありますように」と祈る。意外と謙虚。
おみくじは引かず。じぶんの運命は自分で切り開いていくもんだ。意外と傲慢。
お気に入りの北山貯水池で六甲の山並みを眺めながら休憩。
帰りは、仁川ピクニックロード、仁川激坂を一気に下っていく。
でも、仁川の激坂はノーブレーキだと軽く5〜60kmは出ちゃうな。
至るところに「キケン 急な坂道につき走行注意」の標識がある。
凶の もとい 今日の走行距離【24.93】Km
距離は短いけど、ひさしぶりの坂道。
大腿筋がちょっと張ってる(x_x)
Gmailに移行中 ― 2007-01-04 22:27
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